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オノケン外伝最終話 楽しかった現実逃避の終わりとこれから

    フィリピンパブに来た。 私としては特に実りないものだろうが、レンジさんが行きたいところであれば仕方がない。   ※ここからはハイライトでお送りいたします。   ブスのべスは当然超ご立腹。 許されたところでどうこうできるわけでもないのにレンジさんは全力平謝り。 最終的には許されたものの、そこからのベスとアヤの行動はひどいものがあった。   そこのピンパブのLDがいくらかは知らないが、一杯1000円ほどはするのだろう。 それをまるで、カラオケのドリンクバー…いや、わんこそばみたいな勢いで注文するのだ。 最初の2杯くらいまではレンジさんに注文していいか聞いていたものの、それ以降は聞きもしない。   そこのピンパブは、フィリピンのKTVのようにLD注文ごとにサインをするようなシステムがないのだ。 挙句の果てには、中盤で何人か入ったヘルプにも大盤振る舞い。   会計はレンジさんが席じゃなく、トイレに行ったついでに済ませていたようだが、とんでもない値段になったことは間違いない。 店をでた私たち。   レンジ「いやぁ、やりすぎたなぁ。こりゃ当分遊びは控えないとな」 私「大盤振る舞いでしたね」   レンジ「まぁ、フィリピンにこの一年行けなかったし、毎週のように飲んでいるわけじゃないから、こんな日もあっていいな」 私「はい」   レンジ「でもさすがにやりすぎたな。もう眠いわ」 私「ですね。もう帰りましょう」   レンジ「あ、でも最後に大人のお風呂いかない?最後に一抜き!!」 私「行きませんし、疲れすぎて今きっと逝きません」   外伝終了   外伝、お読みいただいたみなさん、ありがとうございました。 途中やる気が完全になくなってしまい、1週間以上更新しませんでしたが、さすがにそれはまずいだろうと思い、端折った感丸出しで完結させました。 今後についてですが、相変わらずフィリピンに行くことができない状態は続いており、ストーリー系のネタなどはありません。   ただ、3年以上続けており、コンテンツ力もあるこのサイトをこのまま終了させるのはもったいない思いから、ストーリーとは関係ない雑談やフィリピンニュースなど雑ブログにしたいと思います。 思いつくままに、ツイッタ―の延長のような形でダラダラとフィリピンネタという幹だけは外さないように更新は続けていこうと思います。 とりあえずは、次回以降は私が思いつく限りのフィリピンあるあるでもつぶやいていきます。

夜の街で出会った老○。夜遊びに慣れている人は対処の仕方も一流!?

  ラウンジ店内で大きな声をあげ、暴力的な行為をしていた爺をみてレンジさんは警察に連絡した。 それを聞いていたのだろう爺が、店外でレンジさんに怒鳴ってきた。   爺「おいまてや兄さん!!」   完全にオロオロしている私と対照的に、レンジさんは落ち着いた様子で   レンジ「はいはい。もうちょっとで警察くるから店にいてよ爺さん」   か…かっこいい。 さすが夜に街で遊び慣れているレンジさん。 対応が堂々としすぎ…   普段のだらだらした様子から忘れがちになるが、彼は柔道の黒帯だ。 動物的に強いということは、襲われてもなんとかできるからと考えることができるのだろうか。 私もボクシングか何か始めようかしら。   爺「何警察に通報してんだ!!お前関係ないだろうが!!逃げるな!!」 レンジ「はいはい、わかったわかった。後はおまわりさんに話してね」   すげーなレンジさん   …ん?   スタスタスタ…   はやっ。歩くのはやっ。   私「ちょ、ちょっとレンジさん」   スタスタスタ…   はっやっ。 競歩の大会中か。 走ってはいない。走ってはいないものの、レンジさんは急激に歩くスピードを上げた。 私では小走りじゃないと並走できない程だ。   そうこうしていると、後ろで怒鳴っている爺の声は少しずつ遠ざかってきた。 そして完全に巻いた。   私「酔っぱらった時に走るのはしんどい。どんだけ早歩き慣れてんねん」 レンジ「何のこと?普通に歩いていただけだけど?」   私「虚勢張らないでいいです。あんなくそのように早く歩くんなら、潔く走って逃げたほうがいいです。競歩の選手レベルに速く歩いておきながら、何のこと?ってしらばっくれるほどかっこ悪いことはないです」 レンジ「夜の街で会得した技だわ」   私「かっこよくねーわ。それはそうとご馳走様でした」 レンジ「うむ。さて、そろそろこの出張のラストのピンパブいくか」 私「やっぱり行くんですね」   楽しかったこの旅の最後の遊びだ。

偽乳・整形乱舞。夜の街では整形は当たり前のことなのか?

  ラウンジで私たちの前に現れた女性3人。 パッと見、巨乳だ。 しかし、乳の形が何かおかしい。   大胸筋上部があまりに発達しすぎだ。 しかも3人揃いも揃って同じような大胸筋上部の発達具合。 巷ではその乳の形流行っているのかというようなぐらい同じような乳具合。   あれは…きっと偽乳だ。 天然ものではなく、人工物だ。 その辺の酔っぱらった、風に吹かれたら飛んでいきそうなおっさんは騙せても、乳大学院卒の私の目はごまかせない。   そう思ってしまうと、それなりに綺麗に見える顔も造られたものなのだろうと疑ってみてしまう。 なんというか、表情筋の動き方に少し違和感がある。 これが整形顔の見分け方というやつなのだろうか。   それにしてもなんだここは…夜の街はこうも整形が多いのか? それともここが特別か? 店名を見てはなかったが、THE 整形とかなのか?   さて、メスを入れまくったのだろう女性たちとの時間は意外と面白かった。 というより、私がだらだらと話した割合が多いのだが。 さすがは数多くの客を相手にしているだけではある。   心の中ではあくびをしていることなのだろうが、表面上は興味ありそうに話を聞くのが上手だ。 モテる男と言うものは、ただの聞き上手ではなく、女の人からうまく話を引き出すのが上手いようだ。 それをどうこうしたところで今更私がモテるとは思えないが、それも私が日本でモテない原因の一つなのだろう。   さて、テンションの上がったレンジさんがなぜかオーダーしたモエ?萌え?MOET?とかいうシャンパンのおかげで会計はそれなりの値段がしたようだ。 支払いはレンジさんなので、私はニコニコしながらその支払いの様子を見ていただけだ。   問題は帰る時…出口付近で何やら酔っぱらった年配の男性が店員に文句を言っていた。 内容は指名嬢がなかなかこない、サービスが悪いのにお金はしっかり取るのか的なことだ。   クレーム内容はよくありそうなことだが、スタッフの胸ぐらをつかんだり、壁を殴ったりとあまりに暴力的だ。   とにかく謝ることしかできないスタッフを見てレンジさんはどこかに連絡し始めた。   レンジ「××ってお店なんですが、たちの悪い客が暴力的な行為をしているので止めてあげてください」   電話を切ると、レンジさんは何事もなかったかのように店を出た。   店をでてすぐ後ろから声がした。 先ほど怒鳴っていた爺さんだ。   爺「おいまてや兄さん」

夜の帝王と日本の夜の街で遊ぶ。人造人間との出会い

  レンジさんのおすすめの居酒屋に来た。 良い雰囲気のお店で、値段もなかなかする。 ちょうどここでクレマニラジオでこのオノケン外伝の告知をした。   レンジ「うおー、もう飲めない。ケンさん、ここからはアルコールバトンタッチで」 私「結局2ピッチャービールですもんね。だいたい4リットルですか…どういう体の構造してるんですか」   レンジ「肝臓の出来が違うから」 私「そうですかよかったですね」   レンジ「よし、注文しよう。あ、店員さん…」 店員①「・・・」   レンジ「て、店員さん!」 店員②「・・・」   私「声ちっさ。小鳥のさえずりのモノマネしてるのかと思いましたよ。腹から声出さんかい。部活動で飲みをやる時、店員さんを呼ぶ当番だった私が手本見せますよ」 レンジ「お願いします」   私「すいません!!」 店員(複数人)「はーい!!」   私「聞きましたか?これですよこれ」 店員「お待たせしました」   レンジ「ハイボール、この店史上一番濃くお願いします!」 私「この店史上て。アルコール飲まないんじゃないんかい。そんなに濃くしたいならウイスキーストレートでいきゃええやん」   レンジ「ハイボールが好きなの。ケンさんはなに頼む?」 私「カルアミルク」 レンジ「女子か」   居酒屋の滞在は約2時間ほど。 フィリピンに3か月に2回、年に8回のペースで行っていた頃は多くの時間を飲みの場で過ごし、飲みに飲んだ。 しかし、フィリピンロックダウン後、こうして飲むこともなく約1年が過ぎていた。 当たり前にように向こうに行けていた時が懐かしく、最後になってしまった2月の滞在をもっと有意義なものにしておけばよかったと後悔の念すらある。 一体次はいついけるようになるんだろうか。   さて、店を出た私たち。 今度はラウンジなるものに行くことになった。   キャバクラ、ラウンジ、スナック…夜の街にはそのような色んな読み方をする飲み屋がある。 先輩に連れて行ってもらったことがごくわずかにある程度で、キャバクラについては人生で行ったことはない。 そして今後もきっと行かない。 なぜなら一回行くとはまってしまいそうだからである。   レンジさんは夜の帝王みたいな友人も多いようで、その辺の店での遊びは星の数ほど経験があるようだ。 初めてのはずのこの店にも、慣れた様子で何かママっぽいひとと話している。   個室に通された。 ほどなくして現れた3人の女性。   偽乳特選隊の登場である。
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