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マニラの高級クラブ「Yoko」 マニラ夜遊び エルミタエリア

 

 

[大惨事の始まり。フィリピーナをお姫様抱っこしながら合法で乳を触る]

ピッチャービールの2杯目の注文の現実を受け入れられないレンジさんは一旦部屋をでていった。

それからすぐに部屋に戻ってきて、再度自分の席に置かれたビールを見つめる。

 

私「現実です。目を背けてはいけません。これは試練なのです」

レンジ「貴様…やりやがったな」

 

私「飲めないんですか?」

レンジ「俺を誰だと思っている?」

 

私「飛べないタイプの豚みたいな人です」

レンジ「こんなもん、朝のブラックコーヒーみたいに簡単に飲んでやるわ!!」

 

ピッチャーからダイレクトに飲み始めた。

本当にお酒に強い人だなこの人は。

 

さて、私とアヤの会話は筋トレの方向に。

 

アヤ「ケンさんってすごい体大きいよね」

私「ふっ、大きいのは体だけじゃないぜ?3本目の足もアメリカンだと言われて久しい。中学校の時のあだ名は大砲だぜ?」

 

アヤ「3本目の足って何?」

私「コックさん。あ、シェフって意味じゃないよ?」

アヤ「あー…」

 

さすが処女。下ネタに対する反応が薄め。

 

私「筋トレはね。男なら、女性を御姫様抱っこしてベットに運べるほどの筋力はないとなってことで始めて、今ではデブでもお姫様抱っこできるよ」

アヤ「お姫様抱っこって何?」

 

私「ほほう、お姫様抱っこをしらないのかチミは?やってあげようか?日本人女子の99.9%はお姫様抱っこ大好きだよ。もう御姫様抱っこするだけで、だいたいの日本人女性は股が大洪水。特にアヤはされたことないんだったら、即ビッチャビチャになるよ」

アヤ「えー。興味ある。やってみてもらっていい?」

 

私「OK.よいしょ」

アヤ「キャー」

 

小柄なアヤ。体重も40キロもないほどだろう。

余裕だ。余裕すぎる。

アヤは初めてのお姫様抱っこを喜んでいるようだ。

 

その楽しんでいる様子を見ながら私はそっとアヤの乳を触る。

お姫様抱っこをしたときほど、自分のリーチが長いことを得に感じることはない。

 

しっかりと支えようとしたら、手が女性の乳に届くのだ。

いわゆる一つの不可抗力的なやつだから、これは合法的なやつだ。

万が一訴えられても、激しくもんでいない限りは全然セーフ案件だ。

 

パッドはしているが、久しぶりに触った女性の乳。

やっぱりいいねぇ乳。

 

ムクムクムク…

 

大きくなった下半身。

ちょうど今は、2本の腕と上を向いた第3の足の3本でアヤを支えている感じだ。

 

羨ましそうに見ているべスと目が逝っている泥酔のレンジさん。

 

レンジ「べス、お前にもやってやるよお姫様抱っこ」

 

大惨事の始まりである。

 

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オノケン
オノケンは日本で働く普通の30代サラリーマン。先輩レンジの誘いから、マニラ旅行へ。それ以来、マニラに通うように。趣味はフィットネスで筋肉こそ正義だと思っている。海外旅行はリアルドラクエのため筋トレでレベル上げをしている。 オノケンブログでは、マニラ旅行記やフィリピーナとの恋愛をメインに、英会話の上達方法などを記事としてアップしていきます。

4 コメント

  1. オノケンさん、
    大惨事が始まってしまいますか!🤣
    なんだろう、あらぬ情景が頭の中をザッピングして通り抜けていきます🤩
    で、お姫様だっこからのパイ揉みはやっぱり…?w

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