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マニラのKTV「パロパロ」店内写真

 

こんにちは。手首の痛みに絶望を感じ始めたオノケンです。

手首が痛くて思う様なトレーニングができないと、趣味で行っているはずのジムも楽しくなくなります。

 

加えて、この時期が一番ジム内が寂しくなる時期で、寂しくなり始めたジム内に、テンションも比例して下がっていきます。

3・4月あたりから“この夏こそは脱げる体に”と、多くの方がジムに入会し、7月終わりあたりまではジム内は非常ににぎわいます。

 

トレーニングや減量に対する知識がある人ならともかく、ほとんどトレーニングをした経験もない人が数か月で目に見える結果をだすなんてことは、パーソナルトレーニングを受けたり、有識者に教えてもらいでもしないと不可能に近いことです。

 

ですが、3・4月に入会する人たちは、テレビなどで見かける“数か月の劇的な変化”を期待しているわけですね。

しかし、ボディーメイクというものの現実はそんなに甘くはなく、自分では努力をしているつもりなのに日々は過ぎ、夏までに脱げる体を目指したのにあっという間に夏到来。

ほとんど変わっていない自分の体に

 

“なんだ。ジムにまで行ってあんなに努力したのに成果でないじゃん。もうジムに行くの面倒だな”

 

ということでジムに行かなくなります。

もう何年もこういったサイクルを見てきた私は、

 

“あぁ、この人は8月までには来なくなるな”

 

という人がかなりの精度でわかります。

そういった人たちの特徴の一例を挙げると

 

・年齢は~30代前半の若い人

・マシンの使い方がよくわかっていないままなんとなく使う→結果、筋トレなのかストレッチなのかわからない感じでマシンを使う

・ストレッチゾーンにいる時間が長い

・カップルで同時入会

・来る時間や曜日が定まっていない

・ウォーキングマシンやバイクの利用時間が長い

 

続けることに意味があるジムでのトレーニングです。

私もよく

 

“どういうトレーニングが効果的か”

 

と少しでも近道をしたい方(だいたい50代以上)によく聞かれますが、“継続することの大切さ”しかだいたい教えません。継続以外には方法はありません。

あ、もちろん若い女性に聞かれたら、椅子にお招きしてしっかりと教えます。

 

今の時期は毎日同じ顔ぶれになるので、新たな目の保養はあまりありません。

新しくジムにくる若い女性たちは、本当に目の保養になります。

 

まず彼女たちは、トレーニングをするのに屈んだりすることがないとでも思っているのでしょうか、胸元が空いた服を着てくることがあります。

 

トレーニングに勤しむ(トレーニング初心者の)女性たちに忠告です。

 

屈んだ時の胸元、見られていますよ...私に...

 

重さを変える時、マシンを使い終わった後にシートを拭く際、けっこう屈まないといけません。

ジムに慣れていない人ほど、胸元が見えやすい服を着てきているため、私のような変態要素を多く含んだトレーニーはその瞬間を見ていることを気にしましょう。

 

私は胸元ちらりなんて大好物なので、誰よりも先に気が付きます。

そして対面のマシンを使う、タイミングを見計らって通り過ぎるなど、たまたまを装って拝見させていただいています。

いつも目の保養をありがとうございます。

 

 

次にスパッツを穿いてトレーニングに勤しむ女性たちに忠告です。

 

後ろから...パンティーライン確認されていますよ...私に...

 

足が長く、細い女性なんかがよくトレーニングに穿いてくるスパッツですが、がっつりパンティーラインが出ます。

 

“ほほぅ、今日はこんな形のおパンティーを穿いているのね...ぐふふ”

 

と思われている事でしょう。

パンティーラインが出ないように対策しても無駄です。

その場合

 

“うほっ、今日はTバックなのね!!”

と想像するだけです。

いつも目の保養をありがとうございます。

 

 

最後に、マシン別での忠告を

 

○ラットプルダウン

 

腕を上下する時、見られていますよ...脇を...私に...

 

ラットをするときは腕を上げ下げしますが、袖の長いものを着ない限り、脇が見えます。

いつもは見えないものが見えてしまう感じ。チラリズムにこそ浪漫があります。

Tシャツ着ているからと思って脇の処理を怠ってはいけません。

 

あなたの脇...チェックされていますよ

 

○チェストプレス

 

胸を張った時、めっちゃみてますあなたの胸...

 

チェストプレスはスタートポジションが胸を一番張った状態です。

その無防備な胸...めっちゃみてますありがとうございます。

 

古来より、遠くの山をみることで視力が改善されるとよく言ったものですが、私はジムにある、近くの2つの山をみることで一時的に視力が改善されます。

 

さて、今日の前置きも長かったですね。

なんと1700字です。

これだけでトピック終わってもいいほどの文量です。

 

スケベな私は、この1700字をものの20分で打ち終えました。

流れるように文章が舞い降りてきます。

正直、今回の話題についてはまだまだ語りたいことはあるんですが、5000字ほどいってしまいそうなので、今回の所はこの辺で止めておくこととします。

 

前置きの内容がスケベめだったので、今日のトピックはスケベめに寄せましょう。

題して




 

 

[KTVでスケベなことも楽しみたい時、選ぶべき店・取るべき行動]

 

マラテ内、KTVと一言で言っても本当に多くジャンル・コンセプトのお店があります。

高級店のコンセプトといえば、やはり格安店に比べて、上等なサービスや嬢を提供しているというところでしょう。

格安店になると、コンセプトが店によってかなり違うため、

 

“今日はスケベめな感じでKTVを攻めてみたい”

 

そういった時に、どの店を選べばいいのか、またどのような行動をとればいいのかわからないという時の参考にしていただければと思います。

マラテ初心者向けの記事となりますので、マラテを知り尽くしている人にとっては退屈なトピックになるでしょう。

 

鼻くそでもほじりながらご覧いただければと思います。

きっと文章を読み終える頃には鼻くそが1ダースほど出来上がっている事でしょう。

 

またこの文章は、KTVでのスケベな行動を推奨する様な記事ではありません。

KTVには多くのフィリピーナが在籍しており、目的はお金であることは間違いありませんが、その手段が人により様々です。

 

エロを売りにして客を繋ぎとめる子もいれば、今まで彼氏もいたことがなく、純粋に家族のために一生懸命働いている嬢も多く居ます。

お金を払っているのはこちらで、あくまでこちらはお客という立場ではあります。

しかし、人として、そういったエロが売りではなく、純粋にがんばっている子に嫌な思いをさせて良い訳がありませんので、きちんと区別をする一方法としての記事だと思っていただければと思います。

 

さて、それでは参ります。

 

 

○スケベめな店を選ぶ(スケベが明瞭な店)

マラテ内で言うと、“ベッピンさん”“PAROPARO”が二代スケベKTVです。

ベッピンサン Beppinsan マニラのおすすめKTV 外観写真マニラ夜遊び、KTV「Paroparo パロパロ」

しかし、これらの店でもあまり過度なスケベ行為は無理という子も存在します(たぶん)。

 

この2店舗の良いところは、ともに嬢達がプラカードを持っており、スケベレベルを最初に提示してくれています。マニラ夜遊び、KTVのセクシーな女性たち

マニラの夜遊び、女の子の日本語レベル以前PAROPAROのスケベ度の一番高い子はどんなもんかと興味本位で指名してみましたが、それはもう楽しい時間を提供してくれる嬢でした。

 

スケベが明徴でない店で言うと、ボコボストリートの店は他のストリートに比べて雰囲気のある店が多い印象です。有名なところで言えば“HIGH LIGHTS”です。個人的には“KING TOWN”も好きです。

スケベバロメータープラカードなどはないですが、けっこうノリの良い嬢が多いと思います。

 

○ショーアップ時に聞く

どの店にでもスケベ対応可の女性はいるものです。

勇気を出して、ショーアップ時に“スケベな女性は手を挙げて”と聞いてみましょう。

上記したようなノリの良い店だと元気でスケベな女の子達が脇全開で手を挙げてくれることでしょう。

 

もちろん高級店でもこの手法は使えますが、あまりおすすめはできません。

そんなスケベ丸出しのわかりやすい質問をして、誰も手を挙げなかった時のその場の氷りつく感じは、想像するだけで8月に氷点下を記録しそうです。

ご利用は計画的に。

 

 

○露出がやたら高い子を指名する

表面化している・していないはさておき、エロい雄が群がる場所、それがKTVです。

そんな肉食動物が群がる場所に、やたらと露出度の高い服を着ているなんて、自殺行為もいいとこです。

酔っぱらいを相手にする仕事なので、エロをぶつけられる可能性は非常に高いです。

 

そんな中、がっつり胸元の空いた服を着るような子は、スケベ行為に対して耐性を持っている子が多い印象です。

 

しかし、ここで注意点ですが、先にあげた2点に比べると、スケベ対応な子かどうかの見分け精度はかなり劣ると思います。

あくまで“多い”というだけであって

 

露出度の多い服を着ている=スケベ行為OK

 

という方程式は成り立ちません。

あくまで指標の一つとして、顔や雰囲気、接客(べたべた系は対応可の子が多い)、話してみての感じなど、総合的に判断していただければと思います。

 

さて、いかがでしたでしょうか?

いざ書いてみると、メインテーマの文量の少なさに動揺を隠せませんが、そのあたりは笑って許していただければと思います。

KTVでの楽しみ方も人それぞれ色んな楽しみ方があります。

今回は、KTV内でお酒を飲むだけではなく、ちょっとスケベな思いもしたい人向けの内容でした。

 

来週頭から私の方のブログが再スタートになりますので、がんばって更新していきたいと思います。

 

 

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オノケン
オノケンは日本で働く普通の30代サラリーマン。先輩レンジの誘いから、マニラ旅行へ。それ以来、マニラに通うように。趣味はフィットネスで筋肉こそ正義だと思っている。海外旅行はリアルドラクエのため筋トレでレベル上げをしている。 オノケンブログでは、マニラ旅行記やフィリピーナとの恋愛をメインに、英会話の上達方法などを記事としてアップしていきます。

6 コメント

  1. ホントに仕事しながらの毎日の投稿に頭が下がります。
    いつも楽しい記事をありがとうございます。

  2. マラテにいますが 人が少なすぎ。日曜日の夜だから当然ですね。。
    とあるKTV に行きましたが3000p持ち帰りok言われて驚きました。

  3. HIGH LIGHTS の娘3人と日本からラインしています。
    いつもハイテンションでストレスがブッ飛びます。
    30日からマニラ出張が楽しみです(Ihihi・・・

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