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[オノケンブログ前回のあらすじ]

マラテのKTVで一番お勧めと言えばやっぱりここでしょう!!美人多し。サービス良し。迷ったらここでしょうね!さて、フィリピーナ彼女に急きょ断られてしまったバタンガス旅行。果たして行くのか行かないのかどっちなんだい?

マラテで間違いないKTVに向かう。バタンガス旅行は行くのか行かないのか?

オノケンブログを最初から(序章)読んで頂けると幸いですm(__)m

転落と後悔

私がレンジと出会う前、レンジがどのような経験をフィリピンでしてきたのか、私がマニラに通うようになる以前について書かれていますので、レンジの章を読むことでよりクレマニを奥深くお楽しみいただけると思います。

【レンジブログ1】日本人経営者と私、フィリピンでの入国審査へ

 

[マラテおすすめ最強レベルのKTV、花と蝶で最強レベルの○○な嬢と出会う]

花と蝶に辿り着いた私たち。

マラテ 花と蝶

ここはどのタイミングで来ても間違いない。確実と言っていいほど美人のフィリピーナがいる。

 

おすすめのお店は私とレンジさんで多少の違いはあるものの、女の子クオリティーや店のサービス、そして値段などを考えると“花と蝶は間違いない”という点は完全に一致する。

 

久しぶりの花と蝶...

マヤやハナのことを一気に忘れ去ってしまうほどの嬢に出会えるのがベストである。

 

花と蝶はVIPルームしかないため、1人で行く場合は高くなってしまうが、今日は3人での利用である。

3人での利用だと、1セットの値段はかなり下がり、食事まで楽しむことを考えると、むしろコスパはすさまじく高い。

[食べられる食事の種類も多い。しかし、遅い時間に行くと食べられないので注意が必要]

 

入り口を入り、久しぶりの階段を上がっていく。

マラテ 花と蝶

 

ちょうどこの階段をくるりんぱと上がった先に、女の子達が待っている。

一瞬だ。一瞬女の子を見ただけだが、光っている女の子ばかりだ。

 

部屋に入り、3人ともショーアップを選択した。

深夜の時間帯と言うこともあり、ショーアップは2グループと少なめである。

1グループ目の女の子達が目の前に並ぶ。

 

 

・・・間違いない。

 

やはり花と蝶は間違いない。

私の中で一番おすすめしたいKTVであることには変わりはない。

ハナやマヤレベルも普通にいる。

 

では、ハナやマヤが吹き飛ぶほどかと言われればそうではない。

顔面は美人だったとしても、やはりベテラン嬢はそれなりの雰囲気が出る。

ベテラン嬢はKTVで客と飲むこと=仕事と割り切る人が多い。そもそも良いルックスを持っているにも関わらず、長く仕事をしていて、彼氏がいない可能性なんて低いに決まっている。

 

そのため、連絡先を聞いたところで、恋愛に発展する可能性は低い。

もちろん恋愛に発展しにくい理由は他にも色々あるが、KTVに行くこと...それすなわち彼女候補を探すことである私にとっては、悪い目が出る可能性が高い嬢を選ぶことは避けたいことである。

1グループ目の一番良かった子の番号だけ覚えて2グループ目をお願いしようとしたその時。

ダイスケさんは、2グループ目を見ることなく、あるフィリピーナを選んだ。

しかも、わざわざ女の子の所まで行き、手を取った。

 

その子は、私が番号を覚えた子である。

どうやらダイスケさんとは女の子の趣味が似ているようだ。

 

なぜ2グループ目を見ないのかと問うと、ダイスケさん曰く

 

“1グループ目ですぐに選んだら、よりタイプだということが伝わるし、他の女の子達が見ている前で即決したら、その子も鼻が高いだろうから”

 

だそうだ。

なるほど...

確かに、1グループ目の女性はその場で指名されることなんて稀で、2グループ目が終わって指名されることがほとんどであろう。

この仕事をそれなりにしていたら、1グループ目に並ぶフィリピーナ達は、その場での指名は期待していない。

 

そんな中、2グループ目があるにも関わらず、それを見ずして選ばれた女の子は鼻が高いというのも納得できる。さすがダイスケさんである。




 

さて、2グループ目が入室してきた。

 

 

2グループ目の中盤あたり、部屋に入ってきた嬢に私は思わず目を奪われた。

圧倒的な存在感を放つ嬢。

 

圧倒的な存在感。

 

圧倒的な...

 

 

乳の存在感を持つ嬢が乳室してきたのだ。

 

2グループで約30人ほどのショーアップに並んだフィリピーナの中には、美人はたくさんいた。以前の曇り鳴き眼でフィリピーナを見ることができていた私であれば、5人は指名したい子はいた。

たくさんいるのだが、私の今の疑いと中途半端な知識のせいで、ある意味曇ってしまった眼には、また新たに恋愛したいと思うほど、恋愛できると思うほどの嬢はいなかった。

 

そこで私は単にここでの時間を楽しむことにした。

正直顔は全くと言っていいほどにタイプではない。

しかし、バンザイするだけでこぼれ落ちそうな超絶豊満な乳を持つフィリピーナに軽い気持ちでアプローチするのもありなんじゃないかと思い、その子を指名したのだ。

 

レンジさんは、新しい子を発掘するつもりが、まさかのマリーの友人がまだ働いていたようで、その子を指名した。

 

私の指名したスイカップ(以下、スイカ)がほどなくして現れた。

残念ながら、彼女顔を近くで見ると、私のタイプの範疇からは、かなりかけ離れていると感じる。

だが、いいのだ...この乳があれば。それくらいの価値はあろう。

 

スイカと簡単な挨拶を済ませた後、おもむろにスイカは私に聞いたきた。

 

“なぜ私のことを指名してくれたの?”

 

と。

 

“もちろん君のそのすさまじい、いやグロテスクと表現してもいいほどのでかい乳があったからだよ”

 

 

 

次週予告

・スイカとの恋愛の予感!?

・ダイスケさん本領発揮で朝まで続くアフター。

・睡眠時間ほぼ0で向かう地獄のバタンガス。

の豪華三本立て!!(まだ書けてないのに)

 

今週もありがとうございました!!

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Ken Ono
オノケンは日本で働く普通の30代サラリーマン。先輩レンジの誘いから、マニラ旅行へ。それ以来、マニラに通うように。趣味はフィットネスで筋肉こそ正義だと思っている。海外旅行はリアルドラクエのため筋トレでレベル上げをしている。 オノケンブログでは、マニラ旅行記やフィリピーナとの恋愛をメインに、英会話の上達方法などを記事としてアップしていきます。
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7 コメント

  1. 一週間マラテ滞在です。
    日本に帰りたくない…
    ラストデイに花と蝶に行ってみます。楽しみだー ぐふふ

  2. スイカか〜
    重さ測りたくなりますよね(笑)

    スイカ、ロケット、逆にコーヒー豆
    いろいろありますが、みんな好きですね〜

    でも日本人は乳首好きすぎるってババエに言われたことあります!
    全体をもっと揉めって怒られました…ワハハ

   

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