新着記事 News

最近の記事

【夜遊び】絶対に訪れたいゴーゴーバー、「エドサコンプレックス」 2018年最新

こんにちは、レンジです。 最近、日本では秋を感じる季節になってきました。人肌恋しいこの季節、体調を崩しやすい時期でもあります。皆さま、どうかご自愛ください。   【夜遊び】絶対に訪れたいゴーゴーバー、「エドサコンプレックス」 2018年最新   さて、今回もマニラのゴーゴーバーについての紹介記事です。 もう最強ゴーゴーバーと言って良いでしょう、マニラで最も有名な「エドサコンプレックス」についてです。 以前にも紹介したことがありますが、この「エドサコンプレックス」をタイトルにしたトピックス、マニラの夜遊び情報ブログとして必ず要るだろうと。 【夜遊び】マニラのパサイ地区のゴーゴーバー、ストリップバーについて 2018最新   今回、マニラの最強ゴーゴーバー「エドサコンプレックス」について、もう少し詳しく紹介します。 以下、この記事の目次です。 ゴーゴーバー「エドサコンプレックス」とは エドコン店舗内マップ エドコン店舗内での遊び方 エドコン周辺のゴーゴーバー、KTV その他エドコン周辺のストリップバー   エルミタ・マラテ地区に関する記事はこちらから 【夜遊び】フィリピン エルミタ・マラテのゴーゴーバーについて 2018最新 マカティ地区のブルゴス通りに関する記事はこちらから 【夜遊び】フィリピン マカティのブルゴス通り ゴーゴーバーについて 2018最新     ゴーゴーバー「エドサコンプレックス」とは   この記事で今更紹介する必要もないくらい、マニラでは最も有名なゴーゴーバーが「エドサコンプレックス  EDSA Int’l. Entertainment Complex 」です(略してエドコンと呼ぶ)。 [エドサコンプレックス 外観写真。近年改装済み]   ここは、ブルゴス通りにあるようなゴーゴーバーが一つの建物に複数詰め込んだような大型施設になります。 【夜遊び】フィリピン マカティのブルゴス通り ゴーゴーバーについて 2018最新   ブルゴス通り周辺同様、エドサコンプレックスも週末になると、多くの外国人で賑わいます。日本人旅行者の姿も多いです。   初めてのマニラで、夜遊びへ。その際には、是非この「エドサコンプレックス」を訪れてみてください。異国のゴーゴーバーの雰囲気を味わうには、マニラで一番華やかな場所です。 マニラのおすすめ観光名所、夜の部第一号は「エドサコンプレックス」で間違いありません。   場所は、マニラのパサイ地区になります。   2821 F.B. Harrison St, Pasay, 1308...

マカティのおすすめKTV真珠の森にて、セクシーすぎるフィリピーナとのひと時

マラテほどではないにしてもマカティにも多くのKTVがあり、日本人客が割合的に多いからか、日本語を勉強するようにキャスト達に促している店は非常に多いです。英語に自信がない方はマカティで遊ぶことをお勧めします。 マカティのKTVを調査。初日、マカティでの夜遊び最後は真珠の森へ   オノケンブログを最初から(序章)読んで頂けると幸いですm(__)m 転落と後悔   私がレンジと出会う前、レンジがどのような経験をフィリピンでしてきたのか、私がマニラに通うようになる以前について書かれていますので、レンジの章を読むことでよりクレマニを奥深くお楽しみいただけると思います。 【レンジブログ1】日本人経営者と私、フィリピンでの入国審査へ   大きなお胸を持つ私の指名子は、あいさつ代わりにと言わんばかりに私の手を自分の胸に。   正直その時の私は“溜まって”いた。 そう、ティーとの合体を果たすために私はエネルギーを蓄えていた。   溜まりに溜まった私の精のエネルギーは体内で完全に飽和状態である。 乗車率200%の朝の東西線くらいの満員具合である。 今の私の煩悩の数は108なんかでは到底説明しきれないほどである。   新種の煩悩を含んでパンパンになった私のエネルギーは私の体内を巡り、今や遅しと放出の時を待ちわびている。 そう、すべてはティーの合体のために。   そんな飽和状態な今の私に女性の乳に触れさせようものなら、理性という名のダムの決壊・大放出の危険性がある。       すぐに私は頭の中で円周率を唱えた。 円周率は全く意味がなかったが、私も30を超えた大人である。 ダムの決壊はなんとか理性で食い止めることはできた。   しかし、私の意思とは裏腹に、ズボン上部から大事なところがこんにちはするほどの反応を見せる。 フォルム・固さ共にその姿はまるで消火器である。 いつでも先端から白いえk・・・(以下省略)     さて、レンジさんの方はというと、指名をすることなくローテーションで回していたのだが、以前の知り合いが働いていたようで、結局その子を指名した。 ただ、その指名した子は、レンジさんの体型には遠く及ばないが、外見が大事なこの商売をしていくにはあまりにも意識が低い体型をしていた。 レンジさんがいうには、以前はもっと痩せていてかわいらしい子だったようである。 私は自分が人一倍体型には気を遣っているというものあるかもしれないが、女性のぽっちゃりにはかなり厳しい。 もちろん、人として厳しいというわけではなく、恋愛対象からは外れるという意味である。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || ).push({}); 私の指名子も決してスレンダーとは言えないが、それを補うに余りあるお胸をしているため、余裕の恋愛対象となる。 1セットの間、終始私に体を密着させ、   “恋人はいるか” “この後何するのか。アフターに行きたい” “ホテルはどこか。ホテル行ってもいいか” “あなたは私のタイプです”etcetc…   話し方や、私への接し方など、誘えばおそらくはいけるであろうと感じであった。 多くの男性は、ここでこの子をホテルへと誘うことだろう。 しかし、私は結局誘わなかった。   マシンガンタイプの男性ならまだしも、私は一発入魂の大砲のような人間なので、一発放つと装填に時間がかかってしまう。 すべてはティーのために蓄えたものである。ここで賢者になるわけにはいかない。 ここは我慢である。   目的を見失ってはいけない。 私はこの2か月の間、ティーと合体することを糧に仕事や筋トレをがんばってきた。 誰でも良いというわけでもなく、フィリピンでの初合体はティーが良いのだ。   確かにこの指名子も十分に魅力的である。 衣服というベールを脱がせた先に何があるのか、何を見ることができるのか、そして見えた先には何が待ち受けるのか。 男としての探究心をくすぐられる子であるが、出会ったタイミングが悪かった。 とりあえず連絡先だけ聞いて、次回以降にこの気持ちをぶつけようと決意し、真珠の森をでた。   レンジ「2時か。マラテで遊んでばかりだから、まだまだこれからってくらいの時間だけど、マカティはもうほとんど閉店しているね。どうする?」 私「そうですね。とりあえずは明日以降もありますし、今日はもう大人しく寝ませんか?」   レンジ「そうだね。まぁ、俺はもうちょい部屋で飲んでから寝るかな」 私「じゃあコンビニに寄って帰りますか?」 レンジ「そうだね。いこうか」   こうして私たちはホテルの帰り道にコンビニに行った。 明日は昼前にホテルをチェックアウトし、マラテへと向かう予定である。 そのため、私は水やちょっとしたピーナッツなど、この日に消費してしまえる分だけ購入した。   しかし、レンジさんがレジに出していたのは、まるでこれから部屋で4~5人がパーティーでもするのかというような量のつまみ類とお酒であった。

マカティのKTVを調査。初日、マカティでの夜遊び最後は真珠の森へ

フィリピンで三大有名どころといえば、マラテ、マカティ、アンへレスといっても過言でないほどの有名スポットアンへレス。 私の初の一人KTV嬢は、以前アンへレスで働いていたとのことでした。素直というかなんというか… 指名子は元アンへレス嬢!?初の一人KTVで迷うショーアップ   オノケンブログを最初から(序章)読んで頂けると幸いですm(__)m 転落と後悔   私がレンジと出会う前、レンジがどのような経験をフィリピンでしてきたのか、私がマニラに通うようになる以前について書かれていますので、レンジの章を読むことでよりクレマニを奥深くお楽しみいただけると思います。 【レンジブログ1】日本人経営者と私、フィリピンでの入国審査へ     ブルーエンジェルを後にした私は、他の店が気にはなったのだが、レンジさんとの約束の時間が近づいてきているため、もう1セット他の店に行く余裕などない。 というより、久しぶりの英語で1セットのみであったが、すでに頭はショートしつつあった。   約束の時間まではあと30分少々ある。 ちょうどお腹が空いたので、ホテル方向へ歩き、ご飯が食べられるところを探した。   ブルーエンジェルからホテルまでの間には、気になる食事処はなかったため、ホテルからもう少し西へ進んだところにお好み焼き屋を発見したので、フィリピンのお好み焼きとはいかなるものかを体験しに入店。   大して期待はしていなかったが、ほぼ日本と同じような味であった。当然値段もほとんど日本価格。 ただ、フィリピンで日本レストランを謳ってはいても日本の味とは程遠いレストランが多い中、日本と同じような味を楽しめるというのは貴重である。 (ただ、残念ながら、現在は小次郎という居酒屋に変わっている。ただ、そこもなかなかおいしい。焼き鳥は全部食べたわけではないが、注文したものはどれもおいしかった)   腹ごしらえを済ませ、ホテルに戻る。 まだレンジさんからのメッセージは来ていない。 メッセージがまだ来ていないということは、(ケソン~マカティの移動を考えると)あと最低でも30分以上は待たされるわけである。   おそらくまだマルコといちゃついていることであろう。 殺意にも似た感情を抱きながらホテルでメッセージをひたすら待つ。   そして20分ほど経ってようやくメッセージが届く。   レンジ「すみません。もうすぐ解散します。急いでそちらに向かいますので、どうか!どうか怒りを御鎮めください」 私「人柱になりたくないなら全力で急いでください」 レンジ「ひぃぃぃぃ!!」   結局レンジさんがホテルまで戻ってきたのは、それから40分後であった。 私の部屋のドアをノックする音。   私がドアを開けると土下座をしたレンジさんの姿。 レンジさんはまた太ったのか、通常、土下座した人を上から見ると長方形になると思うが、レンジさんの場合は円である。立体的に見るのであれば球だろうか。   レンジ「ごめんなさい」 私「いや、先輩にそんな球のような土下座をされたら、これ以上何も言えませんて」   そう私が言うとすぐに立ち上がるレンジさん。   私「はやっ、なんか土下座安くないですか?」 レンジ「後輩よ、トラブルの解決方法を先輩の背中から学びな」   私「そういうと断然土下座が安く感じます。しかも背中から学びなって、実際に僕に土下座しているときの背中を見せられても全然かっこよくないです」 レンジ「本当に悪いとは思ってるよ。早急にケン様の怒りが鎮まるなら、俺は土下座でも土下寝でも土下寝ローリングでもなんでもするよ」   私「わかりました。もういいです。じゃあKTV調査行きましょうか」 レンジ「そうだね。その前に一服を...」   私「今までどんだけ待ったと思っとんじゃい!!すぐ行くぞごらぁ!!」 レンジ「はい!!!」 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || ).push({}); こうして私たちはマカティのKTV事情を知るために、西方向に向かって歩き出した。   一体何軒のKTVを巡っただろうか、一軒一軒店の前にいる人に女の子の人数、料金システム、そして入店して女の子のレベルや服装などを調べて回った。   手当たり次第見て回ったため、1時間半ほどの時間がかかり、時間も12時30分が来ようとしていた。 マカティのKTVのほとんど(全部?)は午前2時に閉店する。   時間的にも1セットだけはまだ行く時間はある。 私達が調べて回ったあたりでいうと、一番有名なのは“真理子”だそうである。 真理子はマラテでいうとヨーコ系列や花と蝶と同格で、女の子の質も申し分ない感じであった。   しかし、今は疲労の色もお互い色濃く出ているので、真理子のような高級店より、少しリーズナブルで肩の力を抜いて楽しくお酒が飲めるところが望ましかったため、真理子の次に女の子の質が高く、リーズナブルな店“真珠の森”に入店することにした。 これは全くの偶然であるが、マリーが依然働いていたことは入店を決めてからレンジさんから教えられた。 そして、以前はこの周辺ではナンバーワンの店であったが、現在では真理子にナンバーワンの座は奪われたようである。   この真珠の森も入り口を入ったところに多くの女の子が待機しており、席に行く前に指名する子を選ぶシステムである。 キャストたちが私たちを取り囲むようにいたため、ブルーエンジェルよりは近くで見ることはできるが、選ぶ場所自体がそんなに広くはないため、やはり顔が見えにくい子は見えにくい。   真珠の森の女の子たちは間違いなくレベルが高かった。   時間としては、12時30分過ぎなので、かなり遅い時間帯である。それに今日は金曜日である。 真珠の森では金曜日にダンスイベントが開催されるらしく、多くのお客さんがすでに来店していた。 現在待機している女の子たちは、その多くのお客さんに指名されていないということになる。   おそらくは、この店のランキングでは上位に位置する女の子はここにはいない可能性が高い。 ※ランキング順にかわいいわけではないが。   私がその中で選んだのは、笑顔が素敵な...そして豊満なお胸を持つ子であった。   指名が終わると、私たちは席に通され、サンミゲルライトを注文。 少しすると私の指名子が現れ、握手をする。   そのままその子は私の手を自分の胸元に。 むにゅ。   私「!!!!!!!!!!!」

人気記事 Popular

トピックス Topics

ピックアップ Pick up

クレイジーマニラ人気記事